相談を受けお伺いした「昭和」

神戸市兵庫区里山町。路地を入り
竹のトンネルを下ると、目の前には
「昭和」がそのまま時の流れとともに
閉じ込められたようなひっそりと
どこか懐かしい街並みが開けた。
神戸電鉄の駅舎もノスタルジック。
陽の光さえも色を帯びて見える。
お客様から所有されている物件を
どうするべきか、相談を受けお伺いした。
どうするにしても、ひとまず見た目を
整えたほうが印象が良いように思える。
お見積のお約束をして、来た道を逆戻り。
竹のトンネルを抜け出ると、「昭和」から
「平成」をすっ飛ばして「令和」へ。
まるで時空を行き来できるトンネルみたい。

関連記事

  1. 雨漏り?・・・ではありません!

  2. 感謝感激の536件

  3. いよいよ開始

  4. 急遽、招集

  5. 思わぬところに神降臨

  6. セミの抜け殻

0120-
37-1529
お問い合わせ
フォーム