如何なものか

ベランダの傷んだ箇所を補修中。
が、あまりにも状況が酷く、
3階ベランダは袖壁しか残りそうにない。
← 写真部分、シーリングが切れたら
即、雨水の侵入口になってしまう。
日がな一日、直射日光が照りつける
屋根とベランダの取り合い部分。
シーリングの劣化が早いことは
想像に難くない。
なのにシーリングが最後の砦って
如何なものでしょう。

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